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サッカークリニック 8月号
Soccerclinic
2026年 7月 6日発売
BBM0422608
B5判
定価
1,080円(税込)
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CONTENTS
- SPECIAL FEATURES
徹底研究! 「崩し」のトレーニング
PART 1 北中米W杯に見る日本の「崩し」と「育成」が歩む道 「久保建英という個の引力」× 「中村敬斗という個の決定力」
PART 2 Jクラブアカデミーが語る効果的な「崩し」 #1 柏レイソルU-18 #2 FC町田ゼルビアユース
PART 3 高校サッカー部による「崩し」のトレーニング #1 日章学園高校(宮崎県) #2 中央学院高校(千葉県)
PART 4 街クラブによる「崩し」のトレーニング #1 住吉大社SC(大阪府) #2 FCアルコイリス(埼玉県)
PART 5 テーマ別に聞く「崩し」における小中学生への指導 FCオーパスワン(東京都)
SPECIAL INTERVIEW 名門の10番を背負うトルコの若き至宝 ケナン・ユルディズ(トルコ代表&ユベントス/FW、MF)
SERIES サッカーに必要なメンタル・マネジメント 第45回:状況によって変えるべき言葉
指導を始めたばかりの君へ〜新時代の指導者論〜 第5回:子供たちの力を最大限に発揮させるためのコツ
エコロジカル・アプローチ入門 第5回:「知覚−運動カップリング」という運動制御モデル
コンディショニング大全 シーズン2 第5回:岡本隆吾(なでしこジャパン・フィジカルコーチ)
スペイン流のテクニカル・ベーシック講座 第3回(新連載):〈U-12年代の攻撃編〉 パスの構築:前進するためのパスコースの創出
トレーニングレビュー(第103回)
勝つための栄養セミナー
リレーコラム 指導者たちの履歴書(第28回) 島谷制勝(北海高校監督):後編
次号予告&バックナンバー
次号予告
2026年9月号(8月●日発売)
- 北中米W杯後の
日本の育成
日本時間の7月20日の4時に、 北中米ワールドカップの決勝が行なわれ、 全104試合におよぶ祭典が幕を閉じる。 大きな注目を浴びた日本の戦いだったが、 2030年、34年、38年と続くW杯に向けて、 育成年代の指導者は何をすべきだろうか? 次号は「北中米W杯後の日本の育成」と題し、 日本サッカー協会やJクラブの指導者、 現・日本代表の若き日を知る指導者らに 話を聞き、我々がすべきことを共有したい。
- ※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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