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再検証 夏の甲子園 激闘の記憶<br />
1979年 箕島高校と星稜高校 <br />
カクテル光線に照らされた<br />
「史上最高の試合」

再検証 夏の甲子園 激闘の記憶
1979年 箕島高校と星稜高校 
カクテル光線に照らされた
「史上最高の試合」

2022年 9月 5日発売
定価  1,760円(税込)
BBM1010477
【再検証 夏の甲子園 激闘の記憶シリーズ】
高校野球の歴史を彩る、あの年のあの学校の戦いを、関係者への綿密な取材を通して振り返る大好評を博した5巻シリーズが、昨年に続いて登場。
1969年の松山商業と三沢高校、1979年の箕島高校と星稜高校、1980年の早実、2004年の駒大苫小牧高校、2009年の日本文理高校。
それぞれの1年を、高校野球に精通したスポーツジャーナリストたちが描き切る。
第3弾はいまだに「史上最高の試合」と言われているのが1979年夏、箕島高校と星稜高校による3回戦。日が落ちても果てしなく続いた3時間50分にも及んだ死闘を当時の関係者たちの声を交えながら、知られざるドラマの舞台裏を綿密な取材をもとに浮かび上がらせる。
 
 
再検証 夏の甲子園 激闘の記憶<br />
1969年 松山商業と三沢高校<br />
伝説の延長18回再試合

再検証 夏の甲子園 激闘の記憶
1969年 松山商業と三沢高校
伝説の延長18回再試合

2022年 9月 5日発売
定価  1,760円(税込)
BBM1010478
【再検証 夏の甲子園 激闘の記憶シリーズ】
高校野球の歴史を彩る、あの年のあの学校の戦いを、関係者への綿密な取材を通して振り返る大好評を博した5巻シリーズが、昨年に続いて登場。
1969年の松山商業と三沢高校、1979年の箕島高校と星稜高校、1980年の早実、2004年の駒大苫小牧高校、2009年の日本文理高校。
それぞれの1年を、高校野球に精通したスポーツジャーナリストたちが描き切る。
第2弾は延長18回再試合の死闘なった1969年夏の松山商業対三沢高校。改めて当時の関係者を取材し、伝説の試合を丹念に描き直す。
 
 
僕たちの高校野球2<br />
現役プロ9人の青春ストーリー

僕たちの高校野球2
現役プロ9人の青春ストーリー

2022年 8月30日発売
定価  1,650円(税込)
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現役プロ野球選手9人が振り返る、青春熱球ストーリーシリーズ待望の第2弾。今回もいまをときめく選手たちの知られざる高校時代にスポットを当てる。また高校時代の恩師たちの貴重なインタビューも収録。そこで紡がれた「高校野球とは何か?」の永遠のテーマへの答え。9選手の青春が詰まった高校野球物語を、夏の甲子園の時期に合わせてお届けする。
 
 
第104回<br />
全国高校野球選手権大会<br />
総決算号

第104回
全国高校野球選手権大会
総決算号

2022年 8月26日発売
定価  950円(税込)
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深紅の大優勝旗 悲願!!「白河の関越え」 仙台育英[宮城]初の全国制覇
夏の甲子園、3年ぶりの大観衆!!仙台育英[宮城]東北勢初優勝
48試合熱戦グラフ&全49代表校成績
県勢64年ぶりVならず 下関国際[山口]準優勝
2022夏の甲子園ヒーロー 山田陽翔[近江3年/投手] 浅野翔吾[高松商3年/外野手]
 
 
再検証 夏の甲子園 激闘の記憶<br />
1982年 池田高校<br />
やまびこ打線の猛威

再検証 夏の甲子園 激闘の記憶
1982年 池田高校
やまびこ打線の猛威

2022年 8月 3日発売
定価  1,760円(税込)
BBM1010473
【再検証 夏の甲子園 激闘の記憶シリーズ】
高校野球の歴史を彩る、あの年のあの学校の戦いを、関係者への取材を通して改めて振り返る5巻シリーズ。1973年の広島商業、1976年の桜美林、1982年の池田、1996年の松山商業と熊本工業、1998年の横浜。それぞれの1年を、高校野球に精通したスポーツジャーナリストたちが描き切る。
金属バットの利点を最大限に有効活用しようとした蔦文也監督の狙い通り、強打のチームとして力を伸ばしていた池田高校。1982年夏、その猛打は誰にも止められないものとなった。6試合で85安打を放って優勝。一番から九番まで切れ目なく打ち続ける戦いぶりから「やまびこ打線」と恐れられた。高校野球界にパワーヒッティング時代の到来を告げた、あの夏を再現する。
 
 
高校野球マガジン Vol.20<br />
甲子園 2022夏 完全ガイド

高校野球マガジン Vol.20
甲子園 2022夏 完全ガイド

2022年 8月 3日発売
定価  800円(税込)
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甲子園 第104回全国高等学校野球選手権大会展望号
オールカラー!!2022夏完全ガイド 3547チーム、深紅の大旗をかけた真剣勝負
全49地区代表校メンバー表&戦力分析
【完全保存版】第104回全国高等学校野球選手権記念大会 全49地区地方大会全試合結果
全国高等学校野球選手権大会 過去の記録(第1回・1915年ー第103回・2021年)
NPBドラフト注目!! 出場有力選手カタログ
スペシャル対談 2021夏の記憶 決勝「智弁対決」の真実[智弁和歌山/主将ー国学院大]宮坂厚希×山下陽輔[智弁学園/主将ー法大]
 
 
第104回<br />
全国高校野球選手権大会<br />
大阪大会展望号

第104回
全国高校野球選手権大会
大阪大会展望号

2022年 7月 7日発売
定価  1,100円(税込)
BBM0032219
絶対王者か?挑戦者か? 2022 SUMMER 全165出場チーム全選手メンバー表&詳細データ、戦力分析
大阪大会組み合わせ/大会展望/球場ガイド/大阪府高校野球データファイル
夏の行方を握る男たち 松尾汐恩[大阪桐蔭] 光弘帆高[履正社] 古川温生[金光大阪] 的場吏玖[大阪電通大高]
 
 
再検証 夏の甲子園 激闘の記憶<br />
1980年 早実<br />
大ちゃんフィーバーの真実

再検証 夏の甲子園 激闘の記憶
1980年 早実
大ちゃんフィーバーの真実

2022年 7月 6日発売
定価  1,760円(税込)
BBM1010476
【再検証 夏の甲子園 激闘の記憶シリーズ】
高校野球の歴史を彩る、あの年のあの学校の戦いを、関係者への綿密な取材を通して振り返る大好評を博した5巻シリーズが、昨年に続いて登場。
1969年の松山商業と三沢高校、1979年の箕島高校と星稜高校、1980年の早実、2004年の駒大苫小牧高校、2009年の日本文理高校。
それぞれの1年を、高校野球に精通したスポーツジャーナリストたちが描き切る。
第1弾は空前の大ちゃん(荒木大輔)フィーバーに沸いた「1980年 早実(早稲田実業)」。
絶大な人気を博した「甲子園のアイドル」が名門高を準優勝に導くまでの軌跡を、荒木大輔本人、チームメート、対戦相手、当時の甲子園で実況を担当していた植草貞夫アナウンサーなど、さまざま関係者の証言を交えながら振り返る。
 
 
第104回<br />
全国高校野球選手権大会<br />
埼玉大会展望号

第104回
全国高校野球選手権大会
埼玉大会展望号

2022年 7月 1日発売
定価  1,100円(税込)
BBM0032217
2022 SUMMER 夢への挑戦
全147出場チームの詳細データ+戦力分析&登録全選手+予想オーダー
Close-up Player 夏の主役は譲らない 宮城誇南[浦和学院] 金田優太[浦和学院] 坪井蒼汰[山村学園] 金丸健司[上尾] 藤田大清[花咲徳栄] 吉川悠斗[浦和麗明] 上石航大[聖望学園] 山岸大悟[大宮東] 石橋凪仁[武南]
県大会組み合わせ/大会展望/球場ガイド/甲子園各種データ
 
 
第104回<br />
全国高校野球選手権大会<br />
千葉大会展望号

第104回
全国高校野球選手権大会
千葉大会展望号

2022年 7月 1日発売
定価  1,100円(税込)
BBM0032218
2022 SUMMER 甲子園への切符はひとつ
全153出場チームの詳細データ&戦力分析&登録全選手
大会組み合わせ/日程/展望/球場ガイド
おかげさまで創刊10冊目!本誌史上最多37校に勢力取材
 
 
第104回<br />
全国高校野球選手権大会<br />
東・西東京大会展望号

第104回
全国高校野球選手権大会
東・西東京大会展望号

2022年 6月30日発売
定価  1,100円(税込)
BBM0032216
2022夏 主役の座は譲らない! 甲子園を懸けた一発勝負
東東京127チーム&西東京125チーム 戦力分析&詳細データ
東・西東京大会組み合わせ/大会展望/球場ガイド/東京大会&甲子園各種データ
 
 
甲子園<br />
第104回全国高校野球選手権<br />
地方大会展望号

甲子園
第104回全国高校野球選手権
地方大会展望号

2022年 6月22日発売
定価  900円(税込)
BBM0022205
2022全国49地区総展望
伝統と革新の「夏将軍」 松山商[愛媛]
2022夏 TEAM REPORT
Ⅰ 古豪復活期す商業高校 銚子商[千葉] 愛知商[愛知] 岡山東商[岡山]
Ⅱ 離島勢のプライド 隠岐[島根] 大島[鹿児島] 宮古[沖縄]
Ⅲ 進学校の威信 新宿[東京] 市ヶ尾[神奈川] 畝傍[奈良]
深紅の大旗目指す「近畿勢3強物語」 智弁和歌山[和歌山] 大阪桐蔭[大阪] 近江[滋賀]
プロ注目!2022高校生ドラフト候補
 
 
第104回<br />
全国高校野球選手権大会<br />
新潟大会展望号

第104回
全国高校野球選手権大会
新潟大会展望号

2022年 6月21日発売
定価  1,150円(税込)
BBM0032214
強豪私学の牙城を崩せるか!? 夏に巻き返しを誓う公立校
春16強写真名鑑 全71チーム戦力分析
集合写真&ベンチ入り予想メンバー&詳細データ
大会展望&ピックアッププレーヤー
SPECIAL INTERVIEW 鈴木裕太[日本文理OB 投手/東京ヤクルト]「日々後悔のないように過ごして欲しい」
[もう一つの選手権]夏の軟式高校野球 出場3チームの詳細データ&戦力分析&選手一覧
 
 
広陵高校野球部 Since1911<br />
一人一役全員主役

広陵高校野球部 Since1911
一人一役全員主役

2022年 6月 2日発売
定価  1,530円(税込)
BBM0681524
明治、大正、昭和、平成、令和を歩む「ありがとう」の精神
心で接する教育者 中井哲之[監督]
「KORYO」の教え 金本知憲[元広島ー阪神] 二岡智宏[元巨人ー日本ハム] 西村健太朗[元巨人] 野村祐輔[広島] 佐野恵太[DeNA] 中村奨成[広島]
春3度優勝、春3度準優勝、夏4度準優勝 全国大会48回出場完全データ
 
 
高校野球マガジン Vol.19<br />
2022夏 神奈川高校野球ガイド

高校野球マガジン Vol.19
2022夏 神奈川高校野球ガイド

2022年 5月24日発売
定価  1,200円(税込)
BBM0022204
第104回全国高等学校野球選手権神奈川大会
2022夏 神奈川高校野球ガイド
42校戦力分析&詳細データ
夏の甲子園出場をかけた全国屈指の激戦区・神奈川高校球児に注目!!
SPECIAL INTERVIEW「一日一生」の真意 石田隼都[東海大相模ー巨人]
 
 
弱者でも勝てる<br />
高校野球問題集173

弱者でも勝てる
高校野球問題集173

2022年 4月15日発売
定価  2,200円(税込)
BBM1010462
勝つために、どう動き、何をしたらいいのか。野手、打者、投手、捕手、コーチが試合のさまざまな場面で意識すべきことを、全173問でくわしく解説。実際にあったプレーを数多く紹介しているので、やるべきことを確実にイメージできる!
カバーリング、バックアップの動き方を知っていれば、取れる1点、防げる1点がある。野球を知っていれば、次の塁を狙う走塁ができる。この問題集をくり返し読んで、最高のプレーをしよう。
 
 
第94回選抜高校野球大会<br />
総決算号

第94回選抜高校野球大会
総決算号

2022年 4月 6日発売
定価  1,100円(税込)
BBM0032211
大阪桐蔭[大阪]4年ぶり4度目のセンバツ制覇 記録的圧勝!!「心の野球」を体現
近江[滋賀]繰り上げ出場校が県勢初の春準優勝
山田陽翔[近江]が投じた魂の594球
全30試合熱戦グラフ●大阪桐蔭が大会新11本塁打、4戦51得点の猛打V
 
 
第94回選抜高校野球大会<br />
完全ガイド

第94回選抜高校野球大会
完全ガイド

2022年 2月 9日発売
定価  920円(税込)
BBM0032206
センバツ2022
「島から甲子園」8年ぶりの夢結実
白球がつないだ友情 大島[鹿児島]
地元を選んだ「南海の怪腕」大野稼頭央[大島/投手]
出場32校全571選手写真名鑑&戦力分析
2022春 TEAM REPORT
21世紀の詩 大分舞鶴[大分] 丹生[福井] 只見[福島]
春夏通じて初陣 和歌山東[和歌山]
球春を彩る話題校 日大三島[静岡] 広島商[広島] 有田工[佐賀]
注目選手ピックアップ Vol.1 チーム背負う3年生 森下瑠大[京都国際] 米田天翼[市和歌山] Vol.2 次世代担う2年生 佐々木麟太郎[花巻東] 真鍋 慧[広陵] 佐倉俠史朗[九州国際大付] 前田悠伍[大阪桐蔭]
 
 
2022ドラフト候補逸材図鑑

2022ドラフト候補逸材図鑑

2022年 1月 5日発売
定価  1,200円(税込)
BBM0612202
【保存版】ドラフト候補選手カタログ&リスト
スカウト戦線を賑わす2022年の高校、大学、社会人ドラフト候補
プロ注目200選手掲載!!
高校生編80人、大学生編80人、社会人編40人
 
 
再検証 夏の甲子園 激闘の記憶<br />
1996年 松山商業と熊本工業<br />
奇跡のバックホーム

再検証 夏の甲子園 激闘の記憶
1996年 松山商業と熊本工業
奇跡のバックホーム

2021年12月 4日発売
定価  1,760円(税込)
BBM1010474
【再検証 夏の甲子園 激闘の記憶シリーズ】
高校野球の歴史を彩る、あの年のあの学校の戦いを、関係者への取材を通して改めて振り返る5巻シリーズ。1973年の広島商業、1976年の桜美林、1982年の池田、1996年の松山商業と熊本工業、1998年の横浜。それぞれの1年を、高校野球に精通したスポーツジャーナリストたちが描き切る。
全国制覇への道程を着実に進んだ松山商と、結成時は「史上最弱」とまで言われた熊本工。公立の伝統校が相見えた1996年夏の甲子園決勝は、今なお“伝説の試合”として語り継がれている。采配の妙、劇的同点弾、奇跡のバックホーム…… 両者の軌跡を振り返りながら、改めて激闘の舞台裏に迫る。