スポーツクリック
ベースボールマガジン社

ホーム > 野球

 
週刊ベースボール 6月 3日号

週刊ベースボール 6月 3日号

2019年 5月22日発売
特別定価 530円
BBM0011920
[特集]夢のスタジアムの今と昔――。球場物語2019
野球場パーフェクト大全
進化し続けるボールパーク 横浜スタジアム/ZOZOマリンスタジアム/マツダ広島etc.
担当イチ推し 球場グルメ探訪
追憶のロストボールパーク 東京スタジアム/後楽園球場etc.
一覧を見る
 
 
ベースボール・クリニック 6月号

ベースボール・クリニック 6月号

2019年 5月17日発売
定価 930円
BBM0401906
[特集]センバツV TOHOの強さの秘訣
指揮官インタビュー 森田泰弘◎東邦高監督「野球は科学 最先端を行くつもりでいる」
注目選手連続写真解説 石川昂弥◎東邦高
現場からの声「注目公立校の夏に向けたチームづくり」石飛 守◎大社高監督 三浦謙二郎◎西条農高監督
好評連載!鴻江理論の実践[タイプ別投球フォーム比較]
TOPIC投球制限 有識者会議に密着!
勝負の夏に向けた事前対策!野球にふさわしい熱中症予防とは?
一覧を見る
 
 
ベースボールマガジン 6月号

ベースボールマガジン 6月号

2019年 5月 2日発売
定価 1030円
BBM0711906
広島市民球場 カープ野球1957-2008
赤ヘルの忍耐力を育んだ、旧広島市民球場への郷愁
広島市民球場の情景 日本シリーズ「8」の記憶 「2131」の人文字 etc.
[SPECIAL INTERVIEW]山崎隆造「機動力野球の神髄」
[INTERVIEW]悪太郎の広島市民球場論 堀内恒夫[野球評論家]
ザ・独白 大下剛史「グラウンドを想う心」 小早川毅彦「プレーボールの西日」 龍 憲一「投手王国の舞台裏」
[SPECIAL TALKⅠ]大野 豊×達川光男「市民球場ラプソディー~伝説の地を訪ねて~」
[SPECIAL TALKⅡ]外木場義郎×北別府 学「投手王国の遺伝子~エース継承~」
[文化人トーク]プロレスラー内藤哲也、カープ愛を大いに語る
一覧を見る
 
 
平成スポーツ史 1989-2019 Vol.6 高校野球 全6巻シリーズ(6)

平成スポーツ史 1989-2019 Vol.6 高校野球 全6巻シリーズ(6)

2019年 5月22日発売
定価 本体1204円+税
BBM0681400
甲子園31年 激闘の記憶
”聖地”を熱狂させた球児の汗と涙
一覧を見る
 
 
平成スポーツ史 1989-2019 Vol.1 プロ野球 全6巻シリーズ(1)

平成スポーツ史 1989-2019 Vol.1 プロ野球 全6巻シリーズ(1)

2019年 4月23日発売
定価 本体1204円+税
BBM0681395
ニッポン野球 世界を魅了
平成プロ野球の記憶と記録
一覧を見る
 
 
新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ オフィシャルガイドブック2019

新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ オフィシャルガイドブック2019

2019年4月12日発売
価格 本体648円+税
BBM0970212
2019年シーズン 新潟アルビレックスBC 監督・コーチ・選手写真名鑑
一覧を見る
 
 
【2019春季リーグ戦】東都大学オフィシャルガイドブック

【2019春季リーグ戦】東都大学オフィシャルガイドブック

2019年 4月11日発売
定価 本体926円+税
BBM0031910
一投一打にかける戦国東都のプライド
”戦国東都”一部~四部全21校の写真名鑑&情報を完全網羅!!
【1931-2018秋】歴代リーグ戦記録
女子マネのウグイス嬢◎密着ルポ
学生記者の「イチ押し6戦士」
全21校個人成績付
写真名鑑&全部員名簿
一部&二部カラー展望
一覧を見る
 
 
第91回選抜高校野球大会総決算号

第91回選抜高校野球大会総決算号

2019年 4月 9日発売
定価 本体1000円+税
BBM0031911
東邦[愛知]30年ぶり優勝!!単独最多5度目の春王者
平成初代王者が平成最後もセンバツ頂点
全31試合熱戦グラフ●東邦[愛知]が公言通りに平成最後の優勝!!
Vへ導いた平成最後の二刀流 石川昂弥[東邦]
習志野[千葉]公立校の意地見せ準優勝
平成ラストの甲子園を彩った球児
飯塚侑人[習志野3年・投手]&根本翔吾[習志野3年・外野手]
中森俊介[明石商2年・投手]&来田涼斗[明石商2年・外野手]
奥川恭伸[星稜3年・投手] 及川雅貴[横浜3年・投手]ほか
一覧を見る
 
 
【入荷待ち】ただ、ありがとう

【入荷待ち】ただ、ありがとう

2019年 4月 3日発売
定価 本体 1,400円+税
BBM1050184
多くのファンに愛され、チームメイトに慕われた新井貴浩が、自身の野球半生を振り返り、未来について熱く語る待望の自叙伝
 2018年シーズン限りで、惜しまれつつもプロ野球現役生活に別れを告げた元広島東洋カープの新井貴浩。常にチーム愛を貫き、チームメイトに寄り添うことだけを考えた。若手もベテランも外国人選手も「新井さん」と慕い、多くのファンに愛されて、現役生活20年。
 新井貴浩という野球人が、なぜこんなにも人を惹きつけるのか、そして愛されるのか――。それは、"運命的な出会い"の連続によるものだった。ユニフォームを脱いだ新井貴浩が、あらためて自身の野球半生を振り返り、そして未来について熱く語る待望の自叙伝。
一覧を見る