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週刊ベースボール 10月 4日号

週刊ベースボール 10月 4日号

2021年 9月22日発売
特別定価  550円(税込)
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25年ぶりの”夢”実現なるか!? オリックス激闘録
2021オリックス・バファローズ特集
躍進のダブルエースINTERVIEW 宮城大弥[オリックス] 山本由伸[オリックス]
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ベースボール・クリニック 10月号

ベースボール・クリニック 10月号

2021年 9月17日発売
別冊付録共特別定価  1,150円(税込)
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【特集】大谷翔平はなぜ活躍できるのか?
大谷翔平[エンゼルス]が成長を続けられる理由を心技体の各側面から分析!
ビハインド・ザ・ボール 立花龍司◎コンディショニングコーチ
中高生年代のトレーニング 中垣征一郎◎オリックス・バファローズ巡回ヘッドコーチ
原田メソッド「オープンウィンドウ64」 原田隆史◎原田教育研究所
目標設定の重要性 2021中越高の夏
別冊付録「中学野球Clinic」
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ベースボールマガジン 10月号

ベースボールマガジン 10月号

2021年 9月 2日発売
定価  1,140円(税込)
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after1985 before 2003 阪神タイガース 暗闇の猛虎伝説
嗚呼、哀愁の「暗黒時代」…”ダメ虎”を愛した日々
岡田彰布の「そらそうよ」特別編 天国から地獄、そして「暗黒時代」へ。
[SPECIAL REPORT]1992年の阪神タイガース 名将野村はなぜ阪神を改革できなかったのか
[SPECIAL INTERVIEW]亀山つとむ「日本一メンバーとの世代闘争」
[SPECIAL INTERVIEW]川尻哲郎「ノーヒッター、みんなの記憶」 八木 裕「幻のサヨナラ弾、ラッキーゾーンがあったなら」
[DOCUMENTARY]「バース解雇」の波紋
[CLOSE-UP]藪 恵壹「恐れを知らぬ清原キラー」
[SPECIAL INTERVIEW]仲田幸司「人生観を変えた1992年」
[CLOSE-UP]新庄剛志「猛虎の華が狂い咲く」
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多賀少年野球クラブの
「勝手にうまくなる」仕組みづくり

多賀少年野球クラブの 「勝手にうまくなる」仕組みづくり

2021年10月 1日発売
定価  1,760円(税込)
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指導者・保護者の悩みもこれで一発解消!
2018,2019年『全日本学童大会』連覇を含む3度の日本一。
学童野球のカリスマ監督が明かす“チーム運営”の最新トレンド!
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【2021秋季リーグ戦】
東都大学オフィシャルガイドブック

【2021秋季リーグ戦】 東都大学オフィシャルガイドブック

2021年 9月16日発売
定価  1,200円(税込)
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一投一打にかける戦国東都のプライド
オールカラー”戦国東都”一部~四部全21校の写真名鑑&情報満載
【1931春ー2021春】歴代リーグ戦記録 21秋の”顔”6戦士
全21校個人成績付写真名鑑&全部員名簿
一部&二部ワイド展望
中大チアリーダー部◎密着ルポ
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令和の一球入魂
球界屈指の頭脳派が
愛する母校を再建

令和の一球入魂 球界屈指の頭脳派が 愛する母校を再建

2021年 9月15日発売
定価  1,650円(税込)
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“自覚"と“自律"を求め続ける指揮官
甘えや妥協を掃し、「ふざけたチーム」を正しい姿へ戻すため、一球に魂を注ぐ。
2020秋のリーグ戦で就任4シーズン目にして10季ぶりのリーグ優勝。伝統を重んじつつも、学生の主体性を理解し、一歩ずつ「元の形」へ戻すために尽力してきた。朝6時から夜10時までに熱血指導。『一球入魂』の意味――。早稲田大学野球部とはなにか。その一員としてプレーするとはどういうことか。早稲田を誰よりも愛する指揮官が、全力で学生と向き合っている。
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大学野球2021
秋季リーグ戦展望号

大学野球2021 秋季リーグ戦展望号

2021年 9月 6日発売
定価  840円(税込)
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神宮スラッガー物語 バットで魅了する長距離打者の誇り
コロナ禍と向き合う2021年秋。26連盟&大学生ドラフト情報満載!!
本塁打への「情熱」と「探求心」 正木智也[慶大4年/外野手]
主砲を継承するKEIOプライド 下山悠介[慶大3年/内野手] 廣瀬隆太[慶大2年/内野手]
2021年秋を彩るバットマン 蛭間拓哉[早大3年/外野手] 山田健太[立大3年/内野手] 山本ダンテ武蔵[国学院大4年/外野手] 佐々木泰[青学大1年/内野手]
東京六大学・東都大学選手権写真名鑑
首都大学・関西学生・関西六大学名鑑
全国24連盟インフォメーション
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再検証 夏の甲子園 激闘の記憶
1973年 広島商業
精神野球の神髄

再検証 夏の甲子園 激闘の記憶 1973年 広島商業 精神野球の神髄

2021年 9月 4日発売
定価  1,760円(税込)
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【再検証 夏の甲子園 激闘の記憶シリーズ】
高校野球の歴史を彩る、あの年のあの学校の戦いを、関係者への取材を通して改めて振り返る5巻シリーズ。1973年の広島商業、1976年の桜美林、1982年の池田、1982年の松山商業と熊本工業、1998年の横浜。それぞれの1年を、高校野球に精通したスポーツジャーナリストたちが描き切る。
1973年春に江川卓を攻略し、夏にはサヨナラスクイズで優勝を飾った名門・広島商業。一時代を築いたその戦いぶりは、今でいうスモール・ベースボールだった。金属バットによるパワーヒッティング全盛時代が訪れる、その直前の輝きと現在へとつながる伝統を、当時の監督、選手、また現監督の証言をもとに伝える。
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再検証 夏の甲子園 激闘の記憶
1998年 横浜高校
松坂大輔という旋風

再検証 夏の甲子園 激闘の記憶 1998年 横浜高校 松坂大輔という旋風

2021年 9月 4日発売
定価  1,760円(税込)
BBM1010471
【再検証 夏の甲子園 激闘の記憶シリーズ】
高校野球の歴史を彩る、あの年のあの学校の戦いを、関係者への取材を通して改めて振り返る5巻シリーズ。1973年の広島商業、1976年の桜美林、1982年の池田、1982年の松山商業と熊本工業、1998年の横浜。それぞれの1年を、高校野球に精通したスポーツジャーナリストたちが描き切る。
センバツを制した横浜高校は、夏の大会でも快進撃を演じる。主役は「怪物」と呼ばれた松坂大輔。熱投に次ぐ熱投のうえ、決勝戦でノーヒットノーランを演じた雄姿は、今も野球ファンの脳裏に焼き付いている。
あれから20余年――
改めて、1998年の横浜高校が辿った軌跡を振り返る。
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