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第22回 近代柔道杯 全国中学生柔道大会
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| ■日程 | 2009年 3月27日(金)、28日(土) | ||||||||
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| ■会場 | 東京武道館 (東京都足立区綾瀬3-20-1) | ||||||||
| □主催 | (財)全日本柔道連盟、(株)ベースボール・マガジン社 | ||||||||
| □主管 | (財)東京都柔道連盟、(株)BBMスポーツ・コミッション | ||||||||
| □運営協力 | 東京都中学校体育連盟柔道部 | ||||||||
| □協賛 | 大塚製薬(株)、オールスポーツコミュニティ、コニカミノルタ、綜合警備保障(株)、ミズノ(株)、三井住友海上火災保険(株)、(株)吉野家(五十音順) | ||||||||
| ■参加チーム | 2009年度全日本柔道連盟に団体登録および競技者登録をし、大会当日同一の中学校1、2年に在籍している者で編成し参加を希望したチーム。外国人学校の出場も可能です。 (2009年 3月31日現在で、1、2年在籍生徒) |
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| ■スケジュール |
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| ■参加料 | 1校 5,250円(税込・保険料他) ※参加に伴う交通費、滞在費は各チームの負担とします。 ※男子の部、女子の部に参加の場合は合計10,500円(税込)となります。 |
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| ■お申込み | 2008年12月22日(月)〜2009年 2月14日(土) | ||||||||
| ■お問い合わせ | (株)BBMスポーツ・コミッション事業部内 近代柔道杯事務局 TEL:03-3238-0370 FAX:03-3238-0103 (平日 10:00〜18:00) 〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-10-10 |
参加資格
平成20年度全日本柔道連盟に団体登録および競技者登録をし、大会当日同一の中学校1、2年に在籍している者で編成し参加を希望したチーム。外国人学校の出場も可能です。(平成21年3月31日現在で、1、2年在籍生徒)
【参加資格の特例】
・学校教育法83条の各種学校(1条校以外)に在籍し、都道府県中学校体育連盟に参加を認められた生徒であること。
・参加を希望する各種学校は以下の条件を具備すること。
(1)全国大会の参加を認める条件
−(財)日本中学校体育連盟の目的および長年にわたる活動を理解し、それを尊重すること。
−生徒の年齢および修業年限が、我国の中学校と一致している単独の学校で構成されていること。
−参加を希望する学校にあたっては、運動部活動が学校教育の一環として、日常継続的に当該校顧問教師の指導のもとに、適切に行われていること。
(2)全国大会に参加した場合に守るべき条件
−全国大会開催基準を守り、出場する競技種目の大会申し合せ事項等にしたがうとともに、大会の円滑な運営に協力すること。
−全国大会参加に際しては、責任ある当該校校長または教員が生徒を引率すること。また、万一事故の発生に備え、傷害保険等に加入するなどして、万全の事故対策を立てておくこと。
−大会開催に要する経費については、必要に応じて応分の負担をすること。
チーム編成
【オープンの部】
・チームは1校単位で編成したチームとする。
・1校の人員は監督1名、コーチ1名、選手8名(補欠3名を含む)とする。選手は最低3名必要。
(選手編成 先鋒・次鋒=66kg以下、中堅=81kg以下、副将・大将=体重無差別)
・選手の体重で不足のあるときは、体重の軽い者が重い区分のところに出場することができる
・女子選手が参加することを認めるが、その選手は女子大会との二重登録はできない。
【女子の部】
・チームは1校単位で編成したチームとする。
・1校の人員は監督1名、選手8名(補欠3名を含む)とする。選手は最低3名必要。
(選手編成 先鋒・次鋒=52kg以下、中堅=63kg以下、副将・大将=体重無差別)
・選手の体重で不足のあるときは、体重の軽い者が重い区分のところに出場することができる
試合方法
・試合は1チーム5名の点取り対抗戦とする。
・参加チームを3チームずつに分け、各組でリーグ戦を行い、各組の1位のチームによって決勝トーナメント戦を行う
・予選リーグ内の順位は次の方法によって決定する。
(ア)チーム間における勝ち、引き分け、負けの率による。
(イ)アにおいて同等の時は、勝ち数の合計による。
(ウ)イにおいて同等の時は、内容により決定する。
(エ)ウにおいて同等の時は、負けの内容により決定する。
(オ)エにおいて同等の時は、代表戦によりトーナメント戦への出場を決定する。
・トーナメント戦の勝敗は、次の順によって決定する。
(ア)チーム間における勝ち数の数による。
(イ)アにおいて同等の時は、内容によって決定する。
(ウ)イにおいて同等の時は、代表戦によって決定する。

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